しかし今回は、それにAir Display というアプリをiPadに入れて、トリプルモニタの環境にしてみました。
Air Displayは、Wi-Fi環境でiPadやiPhoneをMacのDisplayにするアプリです。
やはりWi-Fi環境での接続なので、動きが速い動画再生などは、動きがカクカクして使えませんが、TwitterのTimeLineや、参照する文書などを表示しておくには最適です。
1200円と少々値は張りますが、Wi-Fi環境下であればアプリを入れるだけで、簡単にモニタが1個増えるのは感激です。
また、コードレスですから、ミラーリングしておいて離れたところの人にモニターをみせるとか、アイデア次第で使い方は無限大。

どうせ、Macを使っている時にiPadは使っていない(たぶん)わけですから、遊ばせておくより有効に使えます。
いや〜昔から憧れていたんですよ。こういう環境。
マルチモニターって言うんですか?
何だかカッコえ〜!
これで、バリバリblogを更新できるような気がしないでもない・・・(笑)
Air Display
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